関東で「エビ撒き釣り」

「活きたエビをたくさん撒いて魚を寄せて釣る。」そんな贅沢な釣りを皆さんご存知ですか?

「活きたエビを喰わない魚はいない」と言われる程、色々な魚種の釣果があるエビ撒き釣りですが、エビ撒き釣りのターゲットは主に「スズキ」です。

関西方面ではポピュラーな釣りですが、関東では聞いた事がない方がほとんどだと思います。

なぜならば、エサとなるモエビの資源が豊富な関西にくらべ、関東では圧倒的に高価なエサとなる為、今までこの釣りをする人がいませんでした。

しかし、当店では独自のモエビの入手経路確保で、モエビが安価なためこの釣りが実現しました。

東京湾は日本で1番スズキの魚影が濃いと言われている場所です。

そんな絶好の場所でスズキ釣り最強のエビ撒き釣りをしない訳にはいきません!

関東でエビ撒き釣りを始めるなら、エサも道具もそろっている勇竿にお任せ下さい!

もちろんちゃんと釣果も出ています!

スズキは一年を通して狙える魚ですが、1番目のシーズンは春!そしてその後は秋!

シーズンに入ると爆釣する事も珍しくありません!

東扇島西公園では、スズキの群が入ると70センチオーバーの大型スズキが良く釣れます!

過去にはなんと、1m3㎝のモンスター級の釣果が出た事も!

渋い釣果が目立つ冬でもエビ撒きだけは釣れている!と西公園でもエビ撒き最強!となり、もちろん当店スタッフもエビ撒き釣りの虜になりました。

当店スタッフが実際に週に1回、東扇島西公園に釣行していますので、もし始めてみたいけど、やり方が分からない!という方がいましたら、お気軽にお声をお掛け下さい!

お時間が合えば勇竿スタッフが丁寧に指導できるかと思います!

是非、興味を持った方はエビ撒き釣りを体験してみて下さい。